松岡正剛が編集長となり1971年から1982年まで刊行された伝説の雑誌『遊』の第1期最終巻となる連続特別企画号。花*歳様 岡本半三 個展資料集。編集:松岡正剛、高橋秀元、戸川治江、松本淑子デザイン:杉浦康平、戸田ツトム、木村久美子、中山良治写真:佐々木光、田辺澄江、岡田正人、宮地工工作舎, 1976-197725.5×18cm。火と水と木の詩 私はなぜ建築家になったか/吉村順三著。「遊」の感覚の創案者である松岡が、これまでの「遊」に登場した思想者150余名をとりあげ、全頁を執筆。これにより、松岡正剛の個人史を接触部とするひとつの「存在と精神の系譜」をつくりあげることを目的とした特集号。アート・デザイン・音楽 scandinavian design Charlotte & Peter Fi